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第10回『手帳に関する意識と実態調査』発表です!

・子どもの頃からアナログ手帳を使うことで、しっかりとした生活習慣が身についている。
・手帳の購入金額は平均1,822円。昨年に比べて331円増加。
・ スケジュール管理では圧倒的な支持率のアナログ手帳。

手帳・実用書を出版・販売する株式会社高橋書店(本社:東京都文京区、代表取締役社長:髙橋秀雄)は、首都圏(埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県)と近畿圏(滋賀県、京都府、大阪府、兵庫県)に住む20代から50代までの男女1,000人を対象に、『手帳に関する意識と実態調査2016』を実施しました。20〜50代の手帳の利用実態に加え、小学生やその母親に子どもの手帳利用についても調査しました。

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