新着情報

11/23勤労感謝の日
『「働き方改革」に取り組む企業に努めるビジネスパーソンの約8割が
業務効率化・生産性向上のために「紙の手帳」を活用!』を発表!

「働き方改革」の推進で、約4割のビジネスパーソンが “ジタハラ”(時短ハラスメント)被害予備軍に…?!
「働き方改革」に取り組む企業に勤めるビジネスパーソンの約8割が
業務効率化・生産性向上のために「紙の手帳」を活用!

 

株式会社 高橋書店(本社:東京都文京区 代表取締役社長:高橋秀雄)は、11月23日「勤労感謝の日」を前に、「働き方改革」に関するアンケート調査を、日本全国のビジネスパーソン男女730名を対象に行いました。

その結果、「働き方改革」(長時間労働の改善)に取り組む企業に勤めているビジネスパーソンの約4割が、“ジタハラ”(時短ハラスメント)被害につながる悩みを抱えていると回答。また、「働き方改革」に取り組む企業に勤めるビジネスパーソンの約8割が、長時間労働の改善に向けた業務効率化・生産性の向上のために「紙の手帳」の活用をしていることが分かり、「働き方改革」(長時間労働の改善)のためには、「紙の手帳」とデジタルツールの併用が有効であることがわかりました。

 

▼詳細はPDFファイルをご覧ください。

>PDFダウンロード