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高橋書店の児童書は 「妊産婦さんにやさしい環境づくり」を応援します

株式会社高橋書店(本社:東京都文京区 代表取締役社長:高橋秀雄)は、マタニティーマークタイアップ広告を掲出しています。(掲出は2016年12月より都営線三線[大江戸線・浅草線・三田線]優先席エリアにて)
高橋書店の児童書は、妊産婦が交通機関等を利用する際に身につけ、周囲が妊産婦さんへの配慮を示しやすくする「マタニティマーク」の普及促進を応援し、親子で遊べる・学べる本を通じて、「親子のふれあい」をサポートします。

ママといっしょにふれあう本
高橋書店の「親子で遊べる」シリーズは、おりがみやあやとりを通して、親子のふれあいをサポートします。また、シリーズ以外にもなぞなぞやめいろあそび・まちがいさがしなど、ご家庭内のコミュニケーションツールに最適の書籍を発刊しています。
『こころを育てるおはなし101』は親子で楽しむオールカラーの読み聞かせおはなし絵本です。定番のおはなしから、名作文学、落語、詩まで。子どものうちに読んでおきたい名作ばかりを厳選しました。おはなしを楽しく選べるしかけや、読み聞かせしやすい工夫がたくさんあるので、読み聞かせをはじめたばかりのご家庭にもオススメです。

(左:大江戸線/右:浅草線・三田線  2017年4月~2017年11月掲出)

「ざんねんないきもの事典」シリーズ
シリーズ累計300万部目前の大人気シリーズです。「カバのお肌は超弱い」「さいの角はただのイボ」など、ざんねんすぎて愛しい生き物たちの一面を多数紹介しています。2018年に行われた「こどもの本総選挙」では第1弾である『おもしろい!進化のふしぎ ざんねんないきもの事典』が第1位を獲得しました。その他、ポケット版図鑑である「ふしぎな世界を見てみよう!」シリーズも刊行しています。
生き物に関心を持つことは、その後の調べ学習につながります。生き物単体ではなく、それらの生息地や歴史的背景など、さまざまなジャンルに子どもたちの関心を引き伸ばしてあげることが、より子どもたちの好奇心を刺激し、苦手意識を持つことなく学ぶ「自立学習」につながります。


(左:大江戸線/右:浅草線・三田線  2017年12月~2018年7月)

「楽しく学べる」シリーズ
シリーズ累計200万部突破、子どもたちの疑問に答える「読む図鑑」です。子どもの疑問は、新しい世界の扉をいくつも開けていくうちに、どんどん広がっていきます。絵をたっぷり使って解説しているので、読書が苦手なお子さんでもスイスイ読むことができ、好奇心旺盛なお子さんの知識欲をしっかり満たしてくれます。科学や社会、算数やことば・歴史など、様々なジャンルの「なぜ?」に答える、シリーズ全19点のラインナップです。
『こころのふしぎ なぜ?どうして?』では、説明しづらい人間の感情や、倫理観、家族や友だちとの付き合い方など、心にまつわる疑問にわかりやすく解答しています。


(左:大江戸線/右:浅草線・三田線  2018年8月~2019年3月現在)