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音とモノの動きを楽しむ 小さなえほん
ことばをおぼえる おとのえほん ころころ、ごろん
絵の変化を見ながら、赤ちゃんの脳が活性化!
左右で変わる絵を見ながら、赤ちゃんは「こうしたら⇒こうなる」といったモノの動きや変化を学んでいきます。すると、動作と言葉が結びつき、いっしょに覚えられます。ページをめくるたびに、「こうしたら、どうなる?」を考えて、脳が活性化していきます。
目次
ころころ ごろん/ぐらぐら がしゃん/ぺらぺら ぱたん/じゃあじゃあ ちゃぷちゃぷ ほか
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音とモノの動きを楽しむ 小さなえほん
絵の変化を見ながら、赤ちゃんの脳が活性化!
左右で変わる絵を見ながら、赤ちゃんは「こうしたら⇒こうなる」といったモノの動きや変化を学んでいきます。すると、動作と言葉が結びつき、いっしょに覚えられます。ページをめくるたびに、「こうしたら、どうなる?」を考えて、脳が活性化していきます。
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ことばをおぼえる おとのえほん ころころ、ごろん
1100円(税込)
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赤ちゃんが言葉を覚えるときに有効なのが、「オノマトペ」です。「ころころ」「がちゃん」といった音の言葉は、モノが動くときに多く使われます。発達心理学の専門家である田島先生によると、赤ちゃんは早い段階で、こうした言葉と動作を一緒に脳にインストールしていくそうです。そこで、音とモノの動きが一緒に覚えられるように、左右で絵の変化を楽しめるオノマトペ絵本を作りました。赤ちゃんとぜひ楽しんでみてください。